既設のVHFアナログアンテナを設置しているポールに、地上デジタル放送用アンテナ(UHFアンテナ)を追加して設置します。

電波測定器で受信電波状況を確認します。

アンテナからケーブルを分配器を経由して各お部屋に配線、接続します。

各お部屋の配線から再度電波測定器で受信状況を確認します。

地デジテレビ、チューナーの設定後、お客様にご確認いただき工事完了となります。

地上デジタル20素子UHFアンテナ本体
※アンテナにはマスプロ電工やDXアンテナ等の国内メーカーのものを使用しております。

同軸ケーブル(15M)

消耗部材

既設の設備に追加するだけの工事ですので、
余計な部品が必要なく最低限のコストで設置することができます。

 

 

 

 

 




地上デジタル放送用アンテナ(UHFアンテナ)を屋根上、または屋根付近の壁面に設置します。

電波測定器で受信電波状況を確認します。

アンテナからケーブルを分配器を経由して各お部屋に配線、接続します。

各お部屋の配線から再度電波測定器で受信状況を確認します。

地デジテレビ、チューナーの設定後、お客様にご確認いただき工事完了となります。

地上デジタル20素子UHFアンテナ本体
※アンテナにはマスプロ電工やDXアンテナ等の国内メーカーのものを使用しております。

屋根馬またはサイドベース

ステンレス支線

マスト(1.8M)

支線リング

同軸ケーブル(15M)

消耗部材

 

 

 




地上デジタル放送用アンテナ(UHFアンテナ)を屋根上、または屋根付近の壁面に設置します。

電波の増幅をするためにアンテナ下部にUHFブースターの増幅部を取り付けます。

電波測定器で受信電波状況を確認します。

UHFブースター電源部を屋根裏、またはお風呂場の上に設置してある分配器付近に設置します。

アンテナからケーブルをブースター増幅部、電源部、分配器を経由して各お部屋に配線、接続します。

各お部屋の配線から再度電波測定器で受信状況を確認します。

地デジテレビ、チューナーの設定後、お客様にご確認いただき工事完了となります。

地上デジタル20素子UHFアンテナ本体
※アンテナにはマスプロ電工やDXアンテナ等の国内メーカーのものを使用しております。

地上デジタル用UHFブースター

屋根馬またはサイドベース

ステンレス支線

マスト(1.8M)

支線リング

同軸ケーブル(15M)

消耗部材

 

 




地上デジタル放送用アンテナ(UHFアンテナ)を屋根上、または屋根付近の壁面に設置します。

衛星放送用アンテナ(BS/CS110°アンテナ)を屋根上、または屋根付近の壁面に設置します。

電波の増幅をするためにアンテナ下部にUHF+BS/CS110°ブースターの増幅部を取り付けます。

電波測定器で受信電波状況を確認します。

UHF+BS/CS110°ブースター電源部を屋根裏、またはお風呂場の上に設置してある分配器付近に設置します。

アンテナからケーブルをブースター増幅部、電源部、分配器を経由して各お部屋に配線、接続します。

各お部屋の配線に地デジ用ケーブルとBS/CS110°用ケーブルを分ける分波器を設置します。

各お部屋の配線から再度電波測定器で受信状況を確認します。

地デジテレビ、チューナーの設定後、お客様にご確認いただき工事完了となります。

地上デジタル20素子UHFアンテナ本体
衛星放送用BS/CS110°アンテナ本体
※アンテナにはマスプロ電工やDXアンテナ等の国内メーカーのものを使用しております。

地上デジタル用UHF+衛星放送用BS/CS110°ブースター

屋根馬またはサイドベース

ステンレス支線

マスト(1.8M)

支線リング

同軸ケーブル(15M)

分波器(BS/CS110°対応テレビ台数分)

消耗部材

 




既設のUHFアンテナを地上デジタル放送が受信できる向きに調整します。

電波測定器で受信電波状況を確認します。

各お部屋の配線から再度電波測定器で受信状況を確認します。

地デジテレビ、チューナーの設定後、お客様にご確認いただき工事完了となります。

使用部品無し。

既設の設備の調整のみですので、
部品は必要ありません。

 

 

 

 

 

 

 

 




屋根上に設置されているアンテナや支線、ポールを撤去する作業です。

老朽化して倒れてしまったアンテナ、支柱も撤去いたします。

撤去のみのご依頼の場合は
撤去料を含めて6,300円
になります。

アンテナ工事と同時に撤去を行う場合は
撤去料を含めて4,200円
になります。

使用部品無し。

撤去のみの場合は既設のものを取り外すだけですので、
部品は必要ありません。